あなたが預けた敷金はこのままでは返金されません。しかし私なら、あなたの敷金を取り返すことが可能です。
敷金トラブル相談所


 

 ■敷金トラブル解決方

 ■ウラの不動産用語集

 ■家賃のヒミツ

 ■敷金・保証金のヒミツ

 ■礼金のヒミツ

 ■仲介手数料ヒミツ

 火災・家財保険料のヒミツ
   
 ■鍵交換費用のヒミツ

 ■消毒費用のヒミツ

 ■申込金・手付金のヒミツ

 ■更新料のヒミツ


 ■重要事項説明とは?

 ■意思表示の合致とは?

 ■契約自由の原則とは?

 ■自然損耗とは?

 ■原状回復とは?

 ■善管注意義務とは?

 ■借地借家法とは?

 ■原状回復ガイドラインとは?

 ■消費者契約法とは?


 ■良い不動産の見分け方

 ■正しい契約説明の受け方

 ■あなたの敷金返金額は?


 ■賃貸契約金奪還マニュアル


 ■表の不動産用語集

 ■不動産契約の流れ

 ■運営元情報
   個人情報保護について

 ■相互リンクページ

【重要事項説明】

契約の成立は『家主の承諾』と『重要事項説明書への押印』が揃ったとき!

不動産の契約をする際、不動産業者は契約の前に必ず「重要事項説明」という物件についての詳しい説明をすることが義務付けられています。(説明内容は宅建業法により定められています。)

この説明を聞いたうえで、問題がなければあなたは正式に申し込みの印を押し、家主の承諾が得られれば晴れて契約成立です。

★ちょこっと補足★

契約書は、契約内容を確認し、証拠として残しておくための書面にしか過ぎず、契約書に印鑑を押したときが契約成立というわけではありません。

次の【意思表示の合致】でも説明をしますが、「家主の承諾」と「重要事項説明への押印」が揃ったときに契約は成立するのです。

重要事項説明というのは国家試験に合格した宅建主任者が必ず行わなければなりません!これは不動産業の基本中の基本です!不動産業者の中には、資格を持っていない人に平気でこの説明をさせる会社があります。このような会社は信頼度0と言っても過言ではないのでできる限り関わらないようにしてください!

【重要事項説明】のポイント

契約の成立は『家主の承諾』と『重要事項説明書への押印』が揃ったとき!


★無料レポート配布中★

敷金・礼金・仲介手数料・更新料を守れ!

賃貸契約金奪還マニュアル・無料体験版



ページトップへ

since 2006
Est obsearch